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【TAMATA】名所・名場面・・・カフェ・夕飯(カフェ・タマタ)


カフェ・夕飯は、この物語の主人公「田俣 澄(たまた すみ)」が経営するカフェの店名です。女の子ひとりで切り盛りするカフェ、数多くの迷惑客を招き入れる、この物語の舞台です。

第1話からわかるカフェ・夕飯

まったく客足のない閑散とした店内を女性経営者「田俣 澄」がひとりできりもりしている。経営者がオーナーから契約解除を突きつけられるという窮地に立たされたお店です。

第2話からわかるカフェ・夕飯

とある雑誌記事から一躍有名店。嫉妬した隣の喫茶店からゴリラ女「向田 春子」が乱入。店にニセGを放ち騒動を繰り広げる・・・そんなお店。

第3話からわかるカフェ・夕飯

ひょんなことからお店は大繁盛。多忙による経営難でアルバイトを雇うも、来たのは尋常では無いドジっぷりを発揮する「足立 律彦」でした。

第4話からわかるカフェ・夕飯

「足立 律彦」に恨みを持つ闖入者が乱入。キッチンで大暴れして田俣にビンタされる・・・。そんな主背。

第5話からわかるカフェ・夕飯

田俣 澄が幼き頃、父が「カフェ・タマタ」として出店していたが、いつの日か「カフェ・夕飯」に変わった様子・・・。

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